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LASIKを受けてはいけない人
手術を断られる場合もあります。どんな場合でしょう。
錦糸眼科のパンフレット(資料請求)の中に
▼以下の場合は治療をお断りしています。
▼以下の場合は治療の実施に慎重を要すため
状況によってはお断りすることがあります。
という項目があります。
▼治療を断られるのは・・・
1.活動性の外眼部炎症
2.円錐角膜
3.白内障
4.ぶどう膜炎など活動性の内眼部炎症
5.全身性あるいは免疫不全疾患
(重度の糖尿病・重度のアトピー性疾患など)
6.妊娠中、授乳中の女性
▼状況によっては治療を断られるのは・・・
1.向精神薬の服用者
2.緑内障
3.全身性の結合組織疾患
4.乾性角結膜炎
5.角膜ヘルペス
6.屈折矯正手術の既往
となっています。
心当たりのある方は慎重に考えてください。
また、これらの問題について問診や検査のない
医院である場合、再検討してみてください。
▼錦糸眼科へはこちらから資料請求できます





