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視力回復手術の失敗いろいろ
視力回復手術の失敗についていろいろ書いてきましたが
ここでいったん、まとめてみたいと思います。
1.失明について
一番怖い失明ですが、今まで無い、とのことです。
このことについてはこちらに書いてあります。
レーシックの失敗例
2.手術中に起こる事故
まぶたは閉じられないように押さえられているのですが
それを通り越すくらい強い力でぎゅっとつぶってしまったという
ケースがあり、この方のフラップはちぎれてしまいました。
失敗例「おもいッきりイイ!!テレビ」より
このようなことが起こらないようにリラックスすること。
リラックスするためには医院、ドクター、スタッフを信頼すること、
手術に対して納得していることが大切です。
視力回復手術は、検査の後、特別な問題(強度の近視であるとか角膜が薄すぎる等)
無い場合は、すぐ日取りを決めて手術、というケースが多いようです。
その前にカウンセリングや説明を十分受けることができるかどうかが重要です。
資料請求で取り寄せた錦糸眼科のパンフレットによると、
●ガイダンス・・・屈折治療の詳しい説明をします
●カウンセリング・・・個別にカウンセリングします
という項目が明記されています。
3.自分にとって適した手術なのか
地方の医院では最新のイントラLASIK(角膜が薄く重い近視でもOK)が受けられず、古い器械による従来のLASIK手術に限られてしまう場合があります。
失敗例、イントラレーシックとの比較の記事を参考にしてください。
宿泊費や交通費を考えても、手術自体の金額が抑えられているこれらの医院であれば
地方で受けるのと金額は変わらないのではないでしょうか。
ぜひ、検討してみてください。
▼おすすめの眼科・クリニック
錦糸眼科 東京新橋・大阪・名古屋・北海道
神奈川クリニック眼科 東京新宿・名古屋・大阪
品川近視クリニック 東京銀座・大阪梅田・名古屋
また、イントラLASIKも受けられない、さらに重度の近視の方でも
LASEK(レーゼック・ラゼック・ラセック)であれば受けられる場合があります。
錦糸眼科・神奈川クリニック眼科
のパンフレットに説明が載っているのでぜひ資料請求してみてください。








